お茶村の神仙桑抹茶ゴールドの特徴について


皆さんは、健康に気を付けていますか?

日本は、今や高齢社会を迎え、健康を意識する人も増えてきました。

そんな中で、密かに人気があるのが青汁です。

お茶村の神仙桑抹茶ゴールドは、そのなかでも特にユニークな青汁として知られています。

神仙桑抹茶ゴールドのメイン素材である桑の葉には、桑特有の成分であるDNJが含まれています。

DNJという成分は、糖分の吸収に関係していて、ダイエットに興味がある方や糖分をコントロールしたい人にオススメです。



神仙桑抹茶ゴールドの原料として使われているのは、「桑の葉」「シモン」「抹茶」の3つだけで、添加物や人工甘味料など全く使用されていませんので安心して飲み続けることが出来ます。

一般的な青汁のように飲み難いことが無いように、抹茶が原料として加えられていて抹茶風味に仕上げてあります。

そもそも神仙桑抹茶ゴールドの発売元の「お茶村」さんは、福岡県八女市にある老舗のお茶屋さんです。

それで、抹茶風味の青汁を作り出すことは、製茶業を営んでいる「お茶村」にとってはお手の物なんですね。

老舗のお茶屋さんの熟練した職人さんが伝統的な製法によって作り出す抹茶をブレンドしてあるので、飲みやすいだけではなく、とっても美味しい青汁に仕上がっているのです。

味にうるさい方にもオススメの青汁になっています。