神仙桑抹茶ゴールドの原料「桑の葉」「シモン」「抹茶」

神仙桑抹茶ゴールドは、福岡県の八女市にある「お茶村」という老舗のお茶屋さんが作った青汁です。

熟練した技術を持つ製茶業を営むお茶村さんの健康と風味に関する、そのこだわりは、使われている原料に良く表れています。

原料に採用されているのは「桑の葉」「シモン」「抹茶」のみで、すべて無農薬で育てられています。

神仙桑抹茶ゴールドのメインの原料でもある「桑の葉」には、DNJという特殊な成分が含まれていますが、近年、運動不足などで糖分の摂取を気にしている方にはとてもありがたいですね。

それに、桑の葉に含まれている栄養成分、例えば食物繊維やマグネシウム、ビタミン類、カルシウムなどは、大麦若葉などに比べると、はるかに多くの量を含んでいます。

また、「シモン」は、さつまいもに比べると非常に多くの栄養素を含んでいる芋の種類の植物です。

カリウムやカロチンなども多く含まれ、美容と健康に良いと言われています。

「抹茶」に関しては、これは、言うまでもなく、私たち日本人にとってもとても馴染みのある素材になります。

最近では、いろいろな食品に抹茶が含まれていて抹茶ブームも引き起こしていますね。

桑の葉とシモンに抹茶か加わることによって、更に、美味しい青汁製品が出来上がりました。